1 名前: ジュダック(東京都)[] 投稿日:2008/06/01(日) 14:51:56.01 ID:to/qnyiR0 ?PLT(12100) ポイント特典
カラスに襲われひな3羽に 戸田市役所のカルガモ
戸田市役所四階ルーフバルコニーのサツキ植え込みで、今年もカルガモがひなをかえした。七羽いたひなのうち四羽がカラスに襲われたのか、早くも三羽に減った。
見守っていた同市職員によると、ひなを確認したのは二十九日午前七時すぎで、政策秘書室職員が第一発見者。
今年で四年目。四階ベランダを、ひな七羽が列をつくってよちよち行進する様子が時折見られた。しかし、その日のうちに二羽減の五羽に。
翌三十日午前十時ごろまでに四羽、同二時二十分ごろまでに三羽に減った。「カラスがずっと狙っていた。残念です」と職員。
三羽は同二時半ごろベランダから約六メートル下のコンクリート上にジャンピング。職員が保護して近くの後谷公園の池に放した。
http://www.saitama-np.co.jp/news06/01/05x.html
カラスに襲われひな3羽に 戸田市役所のカルガモ戸田市役所四階ルーフバルコニーのサツキ植え込みで、今年もカルガモがひなをかえした。七羽いたひなのうち四羽がカラスに襲われたのか、早くも三羽に減った。
見守っていた同市職員によると、ひなを確認したのは二十九日午前七時すぎで、政策秘書室職員が第一発見者。
今年で四年目。四階ベランダを、ひな七羽が列をつくってよちよち行進する様子が時折見られた。しかし、その日のうちに二羽減の五羽に。
翌三十日午前十時ごろまでに四羽、同二時二十分ごろまでに三羽に減った。「カラスがずっと狙っていた。残念です」と職員。
三羽は同二時半ごろベランダから約六メートル下のコンクリート上にジャンピング。職員が保護して近くの後谷公園の池に放した。
http://www.saitama-np.co.jp/news06/01/05x.html
1 名前:サリバン ◆SULLiVaN6o [] 投稿日:2008/03/26(水) 12:37:57.56 ID:+bcbuphl0 ?S★(504333) ポイント特典
巨大イカが「出現」=パリ
3月26日12時18分配信 時事通信
パリの自然史博物館に「出現」した巨大なイカのはく製。
2000年1月にニュージーランドで釣り上げられた
(25日、フランス・パリ)(AFP=時事)
最終更新:3月26日12時18分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080326-00000011-jijp-int.view-000
(本文に画像があります。サムネイルの小さい画像は閲覧注意)
巨大イカが「出現」=パリ3月26日12時18分配信 時事通信
パリの自然史博物館に「出現」した巨大なイカのはく製。
2000年1月にニュージーランドで釣り上げられた
(25日、フランス・パリ)(AFP=時事)
最終更新:3月26日12時18分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080326-00000011-jijp-int.view-000
(本文に画像があります。サムネイルの小さい画像は閲覧注意)
1 名前: ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★[tokimeki2ch@gmail.com] 投稿日:2008/03/22(土) 21:36:45 ID:???0
南極大陸に近いロス海で、体長60センチのヒトデや、触手の長さが3.7メートルのクラゲなど、巨大な生物が数多く見つかった。
国際極年にあわせて、世界23カ国が参加する南極調査の一環で採集されたもので、新種の生物と判明する可能性もあるという。
南極調査は、南極ならびに近郊の海域における海洋生物の生態と、地球温暖化の影響を調べるために、多方面から行われている。
ニュージーランド国立水・大気研究所(NIWA)と米海洋大気局(NOAA)が20日に終えた50日間の調査では、ロス海を中心に3200キロにわたって海中の生物などを採集した。
採集した生物の数は3万にのぼっており、数百以上の新種が判明する可能性もある。南極付近の海は海水温が低く、天敵が少なく、酸素濃度が高いため、大きく成長する生物が多い。
NIWAの調査員、ステュー・ハンチェットさんによると、ロス海の海底では、数百メートルにわたって広がる、多数のウミユリを目撃。
「これまでに報告されたことがない姿のものあり、新種の可能性が高い」と興奮した様子だった。
*+*+ CNN 2008/03/22[18:11] +*+*
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200803220021.html
南極大陸に近いロス海で、体長60センチのヒトデや、触手の長さが3.7メートルのクラゲなど、巨大な生物が数多く見つかった。国際極年にあわせて、世界23カ国が参加する南極調査の一環で採集されたもので、新種の生物と判明する可能性もあるという。
南極調査は、南極ならびに近郊の海域における海洋生物の生態と、地球温暖化の影響を調べるために、多方面から行われている。
ニュージーランド国立水・大気研究所(NIWA)と米海洋大気局(NOAA)が20日に終えた50日間の調査では、ロス海を中心に3200キロにわたって海中の生物などを採集した。
採集した生物の数は3万にのぼっており、数百以上の新種が判明する可能性もある。南極付近の海は海水温が低く、天敵が少なく、酸素濃度が高いため、大きく成長する生物が多い。
NIWAの調査員、ステュー・ハンチェットさんによると、ロス海の海底では、数百メートルにわたって広がる、多数のウミユリを目撃。
「これまでに報告されたことがない姿のものあり、新種の可能性が高い」と興奮した様子だった。
*+*+ CNN 2008/03/22[18:11] +*+*
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200803220021.html
1 名前: ギター(北海道)[sage] 投稿日:2008/02/17(日) 22:26:39.87 ID:B06Eulrp0 ?PLT(15000) ポイント特典
ネッシーの化石発見!? 正体は古代の海竜か?

ネッシーの正体はいったいなんなのか。諸説ひしめくなか、2003年7月にネス湖畔で発見された化石が、「プレシオサウルスの生き残り説」の可能性を高めることとなった。
ネス湖を散策していた男性が偶然発見したその化石は、スコットランド国際博物館の鑑定によって、プレシオサウルスのものと判明したのだ。
プレシオサウルスは約1億5000万年前の中世代ジュラ紀前期に棲息していた首長竜の一種で、体長は2〜5メートル。かつて海とつながっていたネス湖が、土地の隆起などによって環境に変化が生じた後も、それに順応して生き延びた生物、それがネッシーだと考えられているのである。
ほかにも、絶滅した古代生物の生き残りとみられる説はある。
1768年以前には北太平洋のベーリング海に棲息していたといわれる海棲哺乳類のステラーカイギュウや、シカゴ大学の生物学教授ロイ・マッカル博士が提唱する古代両生類のエンボロメリ目有尾類などである。
とくにマッカル博士の「エンボロメリ目有尾類説」は説得力のある新説として、今後注目を集めるものと思われる。
もっと単純なところでは、巨大化したミミズ、カワウソ、アザラシ、鳥、オオウナギなどにはじまり、はては木片の誤認など、あらゆる仮説が取りざたされているが、いずれにしろネッシーの鮮明な姿がとらえられたとき、すべての謎が明らかになるに違いない
http://weekly.yahoo.co.jp/49/case/case02_file01.html

ネッシーの正体はいったいなんなのか。諸説ひしめくなか、2003年7月にネス湖畔で発見された化石が、「プレシオサウルスの生き残り説」の可能性を高めることとなった。
ネス湖を散策していた男性が偶然発見したその化石は、スコットランド国際博物館の鑑定によって、プレシオサウルスのものと判明したのだ。
プレシオサウルスは約1億5000万年前の中世代ジュラ紀前期に棲息していた首長竜の一種で、体長は2〜5メートル。かつて海とつながっていたネス湖が、土地の隆起などによって環境に変化が生じた後も、それに順応して生き延びた生物、それがネッシーだと考えられているのである。
ほかにも、絶滅した古代生物の生き残りとみられる説はある。
1768年以前には北太平洋のベーリング海に棲息していたといわれる海棲哺乳類のステラーカイギュウや、シカゴ大学の生物学教授ロイ・マッカル博士が提唱する古代両生類のエンボロメリ目有尾類などである。
とくにマッカル博士の「エンボロメリ目有尾類説」は説得力のある新説として、今後注目を集めるものと思われる。
もっと単純なところでは、巨大化したミミズ、カワウソ、アザラシ、鳥、オオウナギなどにはじまり、はては木片の誤認など、あらゆる仮説が取りざたされているが、いずれにしろネッシーの鮮明な姿がとらえられたとき、すべての謎が明らかになるに違いない
http://weekly.yahoo.co.jp/49/case/case02_file01.html
1 名前: AA職人(中部地方)[sage] 投稿日:2008/02/09(土) 17:53:55.10 ID:IrGxZ8h90 ?PLT(12000) ポイント特典
【Technobahn 2008/2/9 15:39】
今からカナダ中部にあるマニトバ州の4億4500万年前の古生代前期の地層から
現生種とほとんど変わらない姿を止めた「カブトガニ」の化石が発見されてきたことが8日、
英学術専門誌「journal Palaeontology」に掲載された論文によって明らかとなった。
この貴重な化石を発見、調査にあたったのはロイヤル・オンタリオ博物館と
マニトバ博物館の研究員から成る共同研究グループ。
研究グループはカナダ、マニトバ州北部にある4億4500万年前の古生代前期のオルドビス紀の地層から体幅が約25ミリのカブトガニの幼生の化石を発見し、このカブトガニ先祖を「Lunataspis aurora(「三日月」という意味)」と命名した。
研究グループでは「『Lunataspis aurora』はいくつかの点で現在のカブトガニに比べて原始的な面があるが、ほとんどの部分は現生種と驚くほど似かよっている」と述べている。
その上で研究グループでは「カブトガニが生物史の観点で非常に早い時期に生態系の中でニッチな地位を確立し、今日まで生きながらえてきたということは、海岸線付近の生態系が古生代という遠い過去に既に生態系としては完成した状態になっていたことを示唆しているのではないか」と説明している。

研究グループではまた「これほど長い期間に渡って生存を確保してきたことを考えると、人間の活動の結果、多少、自然環境が変化した位では絶滅しないのではないか」との述べている。
今回、カナダのマニトバ州で見つかったカブトガニの化石は、これまでに見つかってきたカブトガニの化石の中では最古のものと見られている。
画像は今回見つかった4億4500万年前のカブトガニ(左)と現在のカブトガニの比較図。
http://www.technobahn.com/news/2008/200802091539.html
今からカナダ中部にあるマニトバ州の4億4500万年前の古生代前期の地層から
現生種とほとんど変わらない姿を止めた「カブトガニ」の化石が発見されてきたことが8日、
英学術専門誌「journal Palaeontology」に掲載された論文によって明らかとなった。
この貴重な化石を発見、調査にあたったのはロイヤル・オンタリオ博物館と
マニトバ博物館の研究員から成る共同研究グループ。
研究グループはカナダ、マニトバ州北部にある4億4500万年前の古生代前期のオルドビス紀の地層から体幅が約25ミリのカブトガニの幼生の化石を発見し、このカブトガニ先祖を「Lunataspis aurora(「三日月」という意味)」と命名した。
研究グループでは「『Lunataspis aurora』はいくつかの点で現在のカブトガニに比べて原始的な面があるが、ほとんどの部分は現生種と驚くほど似かよっている」と述べている。
その上で研究グループでは「カブトガニが生物史の観点で非常に早い時期に生態系の中でニッチな地位を確立し、今日まで生きながらえてきたということは、海岸線付近の生態系が古生代という遠い過去に既に生態系としては完成した状態になっていたことを示唆しているのではないか」と説明している。

研究グループではまた「これほど長い期間に渡って生存を確保してきたことを考えると、人間の活動の結果、多少、自然環境が変化した位では絶滅しないのではないか」との述べている。
今回、カナダのマニトバ州で見つかったカブトガニの化石は、これまでに見つかってきたカブトガニの化石の中では最古のものと見られている。
画像は今回見つかった4億4500万年前のカブトガニ(左)と現在のカブトガニの比較図。
http://www.technobahn.com/news/2008/200802091539.html
1 名前:ランボルギーニちゃんφ ★[] 投稿日:2008/02/02(土) 12:49:29 ID:???0
★青い目の人は全て1万年前の共通の祖先の子孫、デンマーク人研究者
【Technobahn 2008/2/1 19:12】デンマーク人研究者によるDNA調査によって
青い目の人は今から6000〜1万年前に突然現れた青い目を持った祖先の子孫である
ということが1月31日までに明らかとなった。。
この研究を行ったのはデンマークのコペンハーゲン大学のハンス・アイベルク
(Hans Eiberg)教授を中心とする研究グループ。
研究グループではメラニン色素の生成に関与するOCA2遺伝子に着目。
その上でこの遺伝子の部分的に機能しなくなったことにより青い目のを持つ人が
誕生したこと、更に、OCA2遺伝子の追跡調査により、青い目を持つ人は
6000〜10000年前に現れた共通の祖先から枝分かれした子孫であるということ突き止めた。
現在、ヨーロッパの全人口の20〜40%は青い目を持つ。6000〜1万年前に生まれた
青い目の祖先からここまで青い目の人口が拡大したことに関して、研究グループでは、
この祖先が持っていた遺伝子は青い目を形成するOCA2遺伝子以外に、
別の面で子孫を繁栄させる面で何かしら有利となる特徴を持っていたのではないかと、
述べている。
研究グループでは恐らく6000〜1万年より以前には青い目をした人は居なかったとも
述べている。
Technobhan http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200802011912
★青い目の人は全て1万年前の共通の祖先の子孫、デンマーク人研究者
【Technobahn 2008/2/1 19:12】デンマーク人研究者によるDNA調査によって
青い目の人は今から6000〜1万年前に突然現れた青い目を持った祖先の子孫である
ということが1月31日までに明らかとなった。。
この研究を行ったのはデンマークのコペンハーゲン大学のハンス・アイベルク
(Hans Eiberg)教授を中心とする研究グループ。
研究グループではメラニン色素の生成に関与するOCA2遺伝子に着目。
その上でこの遺伝子の部分的に機能しなくなったことにより青い目のを持つ人が
誕生したこと、更に、OCA2遺伝子の追跡調査により、青い目を持つ人は
6000〜10000年前に現れた共通の祖先から枝分かれした子孫であるということ突き止めた。
現在、ヨーロッパの全人口の20〜40%は青い目を持つ。6000〜1万年前に生まれた
青い目の祖先からここまで青い目の人口が拡大したことに関して、研究グループでは、
この祖先が持っていた遺伝子は青い目を形成するOCA2遺伝子以外に、
別の面で子孫を繁栄させる面で何かしら有利となる特徴を持っていたのではないかと、
述べている。
研究グループでは恐らく6000〜1万年より以前には青い目をした人は居なかったとも
述べている。
Technobhan http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200802011912
1 名前: 美人秘書(西日本)[] 投稿日:2008/01/18(金) 04:32:24.00 ID:rQ0y91u70 ?PLT(12020) ポイント特典
死んだ巨大クジラ:住民が肉を奪い合う 現場混乱

福建省長楽市の海岸で15日、巨大なマッコウクジラの死がい(写真)が見つかった。
標本にするため現場で解体作業が行われたが、近くの住民が不要となった肉を求めて殺到する騒ぎとなった。17日付東南快報が伝えた。
マッコウクジラの体長は約16.8メートル、体重は約20トン。標本とするため漁民が夜通しで監視に当たった。
16日午後になって住民が集まり始め、捨てられた肉を奪い合う騒ぎに発展した。
関係者は「マッコウクジラの死因は確定しておらず、肉を食べるのは危険」と警告している。(編集担当:菅原大輔)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0117&f=national_0117_002.shtml
福建省長楽市の海岸で15日、巨大なマッコウクジラの死がい(写真)が見つかった。

福建省長楽市の海岸で15日、巨大なマッコウクジラの死がい(写真)が見つかった。
標本にするため現場で解体作業が行われたが、近くの住民が不要となった肉を求めて殺到する騒ぎとなった。17日付東南快報が伝えた。
マッコウクジラの体長は約16.8メートル、体重は約20トン。標本とするため漁民が夜通しで監視に当たった。
16日午後になって住民が集まり始め、捨てられた肉を奪い合う騒ぎに発展した。
関係者は「マッコウクジラの死因は確定しておらず、肉を食べるのは危険」と警告している。(編集担当:菅原大輔)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0117&f=national_0117_002.shtml
福建省長楽市の海岸で15日、巨大なマッコウクジラの死がい(写真)が見つかった。
1 名前:ξ ◆2.0Km1unko [] 投稿日:2008/01/14(月) 21:44:03.90 ID:k36BihwD0
インドネシア原産植物の根、ゴキブリ100%阻止…九大など確認
インドネシア原産のイネ科植物「ベチバー」の根に、ゴキブリやダニなどの害虫を寄せ付けない効果があることを、九州大農学研究院(福岡市)や福岡県久留米市の第3セクター「久留米リサーチ・パーク」、同市の企業「アカル」(高木茂社長)が共同研究で確認した。
ゴキブリが寄り付かない忌避率は100%といい、同社は「天然素材で人体に無害の害虫防除ができる」と商品化を進めている。
高木社長は当初、ベチバーの根の高い消臭効果に着目し、2005年から九大や同パークの協力を得て研究開発に取り組んだ。
活性炭並みの消臭力があり、中でもアンモニア臭に対しては活性炭の1・3〜1・5倍の消臭効果があることが判明した。
同社は昨年10月、根を袋詰めした室内や自動車用の消臭剤を発売。
これまでに全国で計約2万個を売り上げるヒット商品となった。
同社などはさらに、根がインドネシアなどでは虫よけとして使われていることから、防虫効果についても検証した。ゴキブリ20匹を箱の中に入れ、根がある時とない時の状態を比べたところ、3回の実験でいずれも、ゴキブリが根にまったく近寄らないことがわかった。ダニについての実験でも、平均で忌避率66・3%の防虫効果を確認した。
害虫がベチバーの根を避けるメカニズムは今後、九大農学研究院森林圏環境資源科学講座の清水邦義助教(35)が中心となって解明する。
清水助教は「一般の害虫駆除剤は、人間が薬品を吸収する可能性がある。
根は人体に無害のため、様々な用途が期待できる画期的な素材だ」と話している。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_08011005.htm
インドネシア原産のイネ科植物「ベチバー」の根に、ゴキブリやダニなどの害虫を寄せ付けない効果があることを、九州大農学研究院(福岡市)や福岡県久留米市の第3セクター「久留米リサーチ・パーク」、同市の企業「アカル」(高木茂社長)が共同研究で確認した。
ゴキブリが寄り付かない忌避率は100%といい、同社は「天然素材で人体に無害の害虫防除ができる」と商品化を進めている。
高木社長は当初、ベチバーの根の高い消臭効果に着目し、2005年から九大や同パークの協力を得て研究開発に取り組んだ。
活性炭並みの消臭力があり、中でもアンモニア臭に対しては活性炭の1・3〜1・5倍の消臭効果があることが判明した。
同社は昨年10月、根を袋詰めした室内や自動車用の消臭剤を発売。
これまでに全国で計約2万個を売り上げるヒット商品となった。
同社などはさらに、根がインドネシアなどでは虫よけとして使われていることから、防虫効果についても検証した。ゴキブリ20匹を箱の中に入れ、根がある時とない時の状態を比べたところ、3回の実験でいずれも、ゴキブリが根にまったく近寄らないことがわかった。ダニについての実験でも、平均で忌避率66・3%の防虫効果を確認した。
害虫がベチバーの根を避けるメカニズムは今後、九大農学研究院森林圏環境資源科学講座の清水邦義助教(35)が中心となって解明する。
清水助教は「一般の害虫駆除剤は、人間が薬品を吸収する可能性がある。
根は人体に無害のため、様々な用途が期待できる画期的な素材だ」と話している。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_08011005.htm
1 名前: クマ(アラバマ州)[sage] 投稿日:2008/01/04(金) 10:16:00.59 ID:JiRHhrib0 ?PLT(12000) ポイント特典
南アフリカ北西部にあるライオンの飼育施設で、飼育係の男性(36)が
ライオンに襲われて食べられる事件が起きた。警察が3日に明らかにした。
事件が起きたのは1日。男性は餌を与えるためにライオンのおりの中に
入って行ったという。
警察のスポークスマンは「9匹(前後)のライオンが彼を襲い、頭がい骨
と背骨を残してすべて食べてしまった。事件は2人の目撃者の目の前で
起きた」と話している。
同スポークスマンによると、同施設で4年間働いていた男性は通常、ラ
イオンにはフェンス越しに餌を与えており、なぜ今回おりに入って行ったか
は明らかになっていない。
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-29598520080103
南アフリカ北西部にあるライオンの飼育施設で、飼育係の男性(36)が
ライオンに襲われて食べられる事件が起きた。警察が3日に明らかにした。
事件が起きたのは1日。男性は餌を与えるためにライオンのおりの中に
入って行ったという。
警察のスポークスマンは「9匹(前後)のライオンが彼を襲い、頭がい骨
と背骨を残してすべて食べてしまった。事件は2人の目撃者の目の前で
起きた」と話している。
同スポークスマンによると、同施設で4年間働いていた男性は通常、ラ
イオンにはフェンス越しに餌を与えており、なぜ今回おりに入って行ったか
は明らかになっていない。
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-29598520080103

